【チューターコメント有】タスク管理

こんにちは、福野です。現在私と林田くんはGRANDITの基礎研修中です。
入社して4カ月が経ち、最近は少しずつ部門内の作業を任せて貰えるようになりました。
しかし初めのうちは突然やってきた作業に、どこから手を付けていいのか分からずにバタバタと慌てていました。

これまでは、先の作業スケジュールが把握できていたので気持ちに余裕がありましたが、
新しく任された仕事の作業量をうまく把握できずに焦る事が多くなりました。
そこで、自分が任されている作業を業務開始前や一つの作業が終わった時などに振り返り、
作業の優先度を確認するようにしました。
常に自分の作業量を把握している事で、突然の仕事にも対応できて、
心の余裕にもなるという事を少しずつ感じています。

本格的に業務を任されると、予想外の仕事というのは当たり前のように発生すると思います。
その時に、焦らず対応できる働き方をこれから心掛けようと思います。


TRIPLOGICをご覧のみなさま、こんにちは
福野くんのチューター小野です。

学生の皆さんは夏休みの時期ですね。
勉強にバイトに遊びに励んでください!

さて、福野くんが書いている「タスク管理」ですが
これは新人だから必要なわけでは無く
すべての社員において必要な業務となります。

スキルアップするにつれて、任せられる業務量
はどんどん増えていきますので
一つ一つの作業に優先度を付けて、
「どの作業をいつまでに」を常に考えて取り組まなければいけません。

>福野くんへ
最初のうちは、目の前にある業務だけでいっぱいになりがちですが
先輩のやり方を参考にタスク管理を覚えてください。
僕も手本を示せるように、さらに頑張ります!

3 いいね!!